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つぶやき

新年になると、アクセスが急上昇する記事があります。それは、、、 「抱負」「目標」のキーワードが入った記事です。1年の最初は、他人の抱負や目標が気になるのかもしれません。 もしかしたら、会社の年頭の挨拶等で気の利いたことを言わなければならないプレッシャーがある人がいるのかもしれません。大変そうですね。。。 ということで、私の今年の目標は「人(家族もお客様も、まだ会ったことのない誰かも)の役に立てるよ...続きを見る

経験の延長で楽にできる仕事の割合を減らし、新しいことにも挑戦していきます! 今年は、社会人20年目を迎えます。これまで、同じ仕事を4~5年続けると、自分の心のどこかにマンネリ感や慢心がでてくるので、ほぼ5年間隔で新しい環境を求めて新しい自分に挑戦してきました。(営業5年→人材育成5年→総務人事4年→キャリアコンサルタント5年) また、キャリアコンサルタントとして独立して6年目を迎えます!その間、妊...続きを見る

 6月末からいろいろなきっかけがあり、あらためて「ワーク・ライフバランス」について考えてみたいと思います。  ワーク・ライフバランス → 仕事と生活の調和とは (内閣府)  子育て中の方には共感していただけると思うのですが、「ワーク・ライフバランス」というキレイなことば、違和感を感じませんか?割り切れない、揺れ動くいろいろな思いを抱えて、仕事・家事・子育てをしていません?「バランス」なんて、いつま...続きを見る

自分の道を選び、自信をもって進んでいくことを支援します。「相談してよかった」と笑顔で帰ってもらいたい! たとえば、こんなこと、感じていませんか? 就活中の学生自己PRを書いてみたけど、なんかちょっと違う・・・ 新入社員面接で聞いていた話と違う。放置されて、怒られてばかり・・・ 中堅・ベテラン社員上司と自分の方針ややり方があわない。この仕事を続けていくことに意味があるのか・・・ 仕事と子育ての両...続きを見る

 次男が4ヶ月になりました。だいぶ首が座り、笑い声をたてて笑うようにもなり、しっかりしてきました。在宅ワークの日は、こんな感じで仕事をしていますので、ついつい仕事の手を休めて、次男と遊んでしまいます(笑)   次男を膝の上に乗せてパソコン。泣いたら貧乏ゆすりでゆらゆら  貧乏ゆすりがくせになっちゃうかも(苦笑)。  0歳の間はできる限り自分たちのそばで育てたいと、3月までは保育園に預けずに夫婦で...続きを見る

 二人目の出産はかなり楽々だったうえ、次男はよく寝る手がかからない子。11月1日から本格的に産休から仕事復帰しました!と、威勢よく言いたいところなのですが・・・ 10月31日に夜に、なぜか目にものもらいができて腫れ、病院へ。つまり、サラリーマンでいえば、復帰早々に有給休暇で仕事に行けず・・・という状態でした。お客様にご迷惑をかけないためにも、健康第一ですね。  キャリアコンサルタントとして独立して...続きを見る

 もうすぐ第二子が産まれそうな冨山です。産休前最後の仕事は、Domani(小学館)2012年10月号(9月1日発売)の取材でした。『本当に悩んでいることって、意外とだれとも、話せなかったりするよね-「産む?産まない?する?しない?」Talk5』のP261のコラムに編集者さんが書いてくださっています。  私は自分自身の仕事のメインは、キャリアコンサルタントだと思っているのですが、人のキャリアというも...続きを見る

 17年前、私は大学4年生で、いよいよ4月から社会人だ!と気分が高揚していたときに、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件という大きなできごとを目の当たりにした。  もともと、明日、突然死んでも後悔しないようにしようと思っていたけど、あれ以来、もっと強くそう思うようになった気がする。そうでなければ、小心者で堅実路線の私が、仕事での自己実現だけでなく、家族との幸せの時間を持つために、わざわざ会社を辞めたり...続きを見る

ああ、寒い。ホットカーペット&布団(にくるまる)だけだと、やっぱり寒い。ホットカーペットが使えるだけ幸せだけど。でも、年末からの懸案の仕事が終わったぁ、よかった。 わたしと夫は今日(もうこんな時間・・・昨日のこと)から仕事で、子どもは保育園。昼間に子どもの相手をせずに仕事だけできると、夜になってもまったく疲れておらず、仕事ができる。寝落ちることもない。 恐るべし、子どもパワー。あの笑顔とあの体力は...続きを見る

 年末年始やふと立ち止まったときに、ほぼ間違いなく手に取る本のひとつに、「コーチング・マジック(平本相武著 PHP研究所 2005年)」があります。 この本は、私自身が新卒から10年勤めた会社を思い切って(内心はこわごわ)辞めようと心に決めた2005年に、偶然出会った本です。  これを読んだ当時の気持ちを、今もはっきりと思い出します。 「自分の人生を、自分のために、自分の自由に生きよう。」  そう...続きを見る